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	<title>備中・うめぇもん屋　ume-monya.com</title>
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	<description>晴れの国、岡山からうめぇもん（おいしいもの）をご紹介させていただきます。生産者のこだわり・こころを食卓にお届けします。</description>
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		<title>こまちたまごのお話</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 16:52:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[こまちたまご]]></category>

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		<description><![CDATA[Q1. なぜ「こまち」たまごなの？

A1. こまちたま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<P>Q1. なぜ「こまち」たまごなの？<br />
<br />
A1. こまちたまごを産む“にわとり”には桑の葉を独自に添加した食事をあたえています。<br />
詳しくは後述しますが桑の葉は漢方薬としても扱われることもあり、また高栄養食品としても知られています。<br />
その桑の葉を添加した食事をひよこの頃から与えたところ、農家の方も驚くほど毛並みが美しく体のしっかりした健康的な“にわとり”へと成長したのです。<br />
その、美しく育った鶏を愛称で「こまちちゃん」と呼んでいたこと、また、完全食品のたまごの栄養を天然添加物、桑の葉で強化したたまごを食べることで、お客様が美しくなられる可能性をも示唆してのネーミングとなりました。</P>
<br />
<P>Q2. どれくらい新鮮なの？<br />
<br />
A2. 絶対的に通常の流通と差が生じるのはやはり<strong>新鮮さ</strong>でしょう。<br />
多くのスーパーマーケット等は問屋さんからたまごを仕入れていますがその過程でどうしても数日が経過してしまいます。<br />
まず、わたくしどもは生産農家に直接商品を引き取りに伺うのですが、実際に目にするケースでは問屋さんがほぼ確実に週１日（おもに日曜日）は引き取りを休みます。<br />
そうなると翌日、引き取りに来た時点で産まれて２日目になっています。<br />
また、引き取りも午後からであるため、持って帰った当日は商品化のための処理はされません。この時点で３日経過することになります。そして４日目に必要な処理を施してお店に配送されることになります。<br />
さらに、たまごの売れ行きが悪い時には問屋さんの冷蔵庫で管理されますので、最悪、産まれて一カ月近くたってお客様のもとに届くたまごもあるのです。<br /><br />
ここで、一般的なスーパーで表示される消費期限について少し触れましょう。<br />
たまごの消費期限についてはいつが基準になっているか？ここがポイントです。<br />
実はあれ、パック詰めした日から数えて１６日以内、となっているのです。良心的なお店などでは１１日くらいにしているようですが・・・<br />
<br />
では、うめぇもん屋の場合を説明しましょう。<br />
にわとりは朝９時頃から順次たまごを産みはじめ、午後３時ごろまでにほぼすべてのにわとりが産み終えます。<br />
わたくしどもは基本的に午後１時ごろ農家に伺い、産まれたてのたまごを直接、集卵いたします。<br />
そして、その場で選別、パッキングなどの必要となる作業を終えて会社に持ち帰り即、発送、配達いたします。<br />

つまり
近隣であればなんと、<strong>産まれたその日のうちにお客様のもとまでお届けできるのです。</strong><br />
また、地域にもよりますが、関東圏までなら翌日には食卓にお届けできることになります。<br />
つまり、うめぇもん屋のお届けするたまごは、産卵日＝採卵日つまり発送日ということです。<br />
この差は新鮮さを語る上では非常に大きなものではないでしょうか？<br />
<br />
ここで、新鮮なたまごの簡単な見分け方をご紹介しましょう。<br />
買ったたまごをすぐ<strong>“ゆでたまご”</strong>にしてみるとよくわかります。新鮮なたまごの場合、殻をむくときにとても苦労します。きれいにむけないのです。<br />
それも一週間が経過したたまご（冷蔵庫保管）になると殻が剥きやすくなっています。<br />
そして、産まれて２０日近く経つと今度はたまごの丸いほうがペタっとしてきます。<br />これは、たまごに含まれる水分が減ることで起きます。<br /><br />
また、「濃厚卵白」と呼ばれる黄身のすぐ外側にある卵白を観察することで新鮮さを知る方法もあります。<br />
たまごを割ったときに卵白が白っぽく濁っていることがあるのに気づいたことはありませんか？<br />
そして少し時間がたつとその濁りが取れていたことは？その濁りこそ<strong>たまごの新鮮サイン</strong>なのです。<br />
その濁りの正体は炭酸ガスなのです。<br />
炭酸ガスは、産まれたばかりのたまごに多く含まれていて、ウィルスや雑菌などから卵黄を保護していますが時間の経過や移動時の揺れによって失われていきます。<br />
ですからスーパーのたまごなどではなかなか確認することはできません。<br />
さらに濃厚卵白の盛り上がりからも新鮮さを知ることができます。<strong>「こまちたまご」がお手元に届いたらすぐ割ってみてください。</strong>卵黄もぷっくりしていますが、その周囲を囲む濃厚卵白のぷっくり感に驚かれると思います。これはぜひご自身の目でご確認ください。</P><br />
<br />
<P>Q3. こまちたまごの栄養について<br />
<br />
A3. <strong>こまちたまごは目で見て分かるほど栄養価も高くなっています。</strong><br />
こまちたまごを割ってみると、卵白が黄色っぽく感じられると思います。<br />
これこそ「こまちたまご」の栄養価の高さの証明でもあるのです。<br />
この<strong>黄色は実はビタミンB2の色</strong>なのです。<br />
さらに「こまちたまご」をかき混ぜてみると普通のたまごと比べて混ざりにくさを感じると思います。<br />
<strong>この粘りがビタミンE</strong>の特徴なのです。<br />
これらは実際に体感できる「こまちたまご」の栄養価ですがそのほかにも「桑の葉」を加えることでたまごが本来持っている様々な栄養価が強化されているのは言うまでもありません。<br />
そして、「こまちたまご」を産む鶏には桑の葉だけでなく、守屋さんご夫妻が長年の経験から絶妙な割合で「にんにく」を特別な加工を加えて添加することでさらにお客様の健康に寄与する<strong>高栄養価の最高品質のたまご</strong>に仕上がっています。<br />
<br />
なぜ<strong>桑の葉</strong>を選んだのか？
わたくしどもが最高品質のたまご「こまちたまご」のために桑の葉を選んだことにも十分な理由があります。<br />
昨今の健康ブームで様々な健康食品が取り上げられていますが実はわたしたち日本人に親しみ深い<strong>「桑」は驚くほどすばらしい健康食品</strong>なのです。<br />
ここではそのすばらしい成分にふれてみましょう。<br />
まず、鶏は卵の殻を作るために毎日多量のカルシウムを必要としています。桑の葉はそのカルシウムをなんと！<strong>牛乳の２７倍</strong>も含んでいるのです。<br />
さらにシジミや煎茶に多く含まれている<strong>鉄分もシジミや煎茶よりも２倍以上</strong>含有しています。<br />
そのほかにも、ビタミンB1、亜鉛、カロチン、ワインで有名なポリフェノール、ブルーベリーで知られるアントシアニン、フラボノイドそして少量ではあるようですがGABAも含まれています。<br />
その桑の葉の効能としては<strong>肥満防止やダイエットへの効果</strong>、<strong>生活習慣病の改善や整腸作用</strong>、<strong>殺菌・消炎作用</strong>などなど多くの効能が期待できます。<br />
いかがでしょう？「こまちたまご」に桑の葉の添加、の理由をご理解いただけるのではないでしょうか？<br />
<br />
じっさい、鶏たちの反応は分かりやすいもので桑の葉は彼（彼女？）らの大好物となっています。<br />
当然、桑の葉を食している鶏は<strong>健康状態も素晴らしく、その卵の味も濃厚で甘く</strong>、それでいて後味もさっぱりと申し分のない仕上がりです。</P>



]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>【かけばうどん】感想</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/taberu-stuff-blog/1591</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 19:32:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[食べる！！]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回は、「かけばうどん」を食べたのでその感想を書きたいと思 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　<P>今回は、「かけばうどん」を食べたのでその感想を書きたいと思います。</P>

<P>　まず最初に、「かけばうどん」について超簡単に説明を書きます。<br />
かけばうどんは、そうめんを伸ばす前の太い状態の麺ことを言うそうです。<br />
当然、伸ばす前の状態ですから乾燥をさせていない生麺のままです。<br />
ですから、そうめんみたいに普通には売ってませんので手に入れ難いうどんみたいです。</P><br />

<P>　詳しいことは僕も知らないですが、普通のうどんと違うのかは食べれば分かると
思ったので早速食べちゃいました。<br />
生麺の状態を見ると、結構太いので湯で時間は８～１０分の間で様子を見ながら
茹でました。<br />
違いが分かりやすいと思って、ざるうどんにしました。<br />
見た目で普通のうどんと違うなと思ったのは、麺が平べったいことですね。<br />
後は、元はそうめんですから小麦粉が違うのでうどんとは色目が違います。</P><br />
<img src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2010/03/kakeba1-300x225.jpg" alt="kakeba" title="kakeba" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-1593" />
<P>　それで食べた感想ですが、うどんではないですね。<br />
かといって、そうめんでもない。<br />
初めて食べる新しい麺でした。<br />
うどんよりコシが強い感じでしっかりした歯ごたえに思えました。<br />
喉越しはうどんのが良いと思ったんですが、そこは好みの分かれるところでしょう。<br /></P>
<br />
<P>うどんやそうめんが好きな人は、ぜひ一回食べてみると良いと思いますよ。
新しい発見があるかもしれません。</P>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>こまちたまごで目玉焼き！！</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/komachitamago-stuff-blog/1522</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 17:04:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[こまちたまご]]></category>

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		<description><![CDATA[たまご好きとして個人的感想や食べ方をだらだら、書こうかなと思 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[たまご好きとして個人的感想や食べ方をだらだら、書こうかなと思っとります。<br />

早速、晩御飯のおかずがあるにもかかわらずたまごを食べてやろうと<br />

なぜなら、生みたてのたまごを入手したから。<br />

しかしどうやって食べる？<br />

悩んだ時にはシンプルに！！<br />

<strong>目玉焼きだ！！！</strong>
<br />
たかが目玉焼き、されど目玉焼き。<br />

２個、作ろう。<br />

１個は黄身を半熟でとろとろに。<br />

もう１個は硬めに。<br />

味付けも塩コショウと醤油と２種類で！！<br />

おかずもあるのに何やってんだか。<br />

出来たんで早速晩御飯です。<br />

まずは、しっかり焼いたほうから。<br />

黄身も白身もプリプリしてうまいね～。<br />

食感がたまらなく良いね。<br />

そしてとどめに半熟を食べると、<br />

これまた、うまい！！<br />

生みたては違う！！！<br />

黄身の味が濃い。<br />

塩コショウでも醤油でもたまごが負けないな。<br />

生みたてたまごに感謝だ。<br />

また、手に入ったら違う食べ方しよう。<br />

そんときには、また感想書こう。<br />
<img src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/12/medama-300x225.jpg" alt="medama" title="medama" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1523" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>今日は煮太郎でレンコンのキンピラを作った話</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/nitarou-stuff-blog/1496</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 19:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[煮太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は煮太郎でレンコンのキンピラを作ったんで簡単な作り方と感 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<P>今日は<strong>煮太郎</strong>でレンコンのキンピラを作ったんで簡単な作り方と感想を報告しておきますね。</P><br />

<P>　我が家のレンコンキンピラはちょっと変わっていて、レンコンを輪切りにしないで
繊維にそって縦に切って作るんです。<br />
食べると、レンコンを輪切りにするより歯ごたえが良くてよりシャキシャキしてます。</P>
　
<P>　それ以外は普通にキンピラを作るんですが、味付けは最近お気に入りの<strong>「煮太郎」</strong>
これ一本で挑戦しました。</P>

材料は、<br />
◎	レンコン<br />
◎	唐辛子<br />
◎	<strong>煮太郎</strong><br />
◎	ゴマ油<br />
◎	いりゴマ<br />
以上、これだけです。<br />

<br />簡単に僕の調理の仕方を書きます。<br />
①	レンコンの皮をむき、３～４センチの長さに縦に切ります。<br />
（写真を載せるので参考にしてみてください）<br />
<img src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/11/kinpira-300x225.jpg" alt="kinpira" title="kinpira" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1497" /><br />

②	フライパンにごま油を入れて種を取って輪切りにした唐辛子を炒めます。<br />
③	その後に切ったレンコンを入れ炒めていきます。<br />
④	レンコンに適度に火が通った後に「煮太郎」を投入します。<br />
⑤	そのまま、煮詰めて水分が無くなるまで炒めたらゴマを絡めて出来上がりです。<br />　

　僕は１５分もあれば作れましたね。<br />
煮太郎で味をつけるとあっさりとして箸が進むんですよ。<br />
煮太郎だけで味を付けてもキンピラの味になるから面白いですよ。<br />

　気になる人はぜひ挑戦してみてくださいね。<br />
<img src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/11/kinpira2-300x225.jpg" alt="kinpira2" title="kinpira2" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1498" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>今　うわさのタジン鍋を買いました。</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/taberu-stuff-blog/1460</link>
		<comments>http://ume-monya.com/stuff-blog/taberu-stuff-blog/1460#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:17:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[食べる！！]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は最近テレビで見て気になっていたタジン鍋を使ってみました [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<P>今日は最近テレビで見て気になっていたタジン鍋を使ってみました。
<br />気になって仕方なかったんで、速攻で買ってしまいましたね。
<br />簡単にタジン鍋の説明を書いときます。</P><br />

<P>北アフリカのモロッコで生まれた、とんがり帽子の形の土鍋です。<br />
こんなのです<br />
<img src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/11/tajin-300x225.jpg" alt="tajin" title="tajin" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-1461" /><br />
具材からあがる水蒸気が蓋の裏のとんがった部分に集まり、水滴になって落ち、<br />
無水に近い状態で蒸し料理や煮込み料理ができるのが特徴で、水が貴重な地方ならではの鍋です。<br />
具材は自由だが, 水分を多く含むものを加えることがポイント。円錐形の蓋は見た目以上に容量があり、野菜たっぷりのヘルシーメニューに適している。</P><br />

調べるとこんな感じの説明でした。<br />

<P>買ったものはすぐに試してみたくなるのが僕の性格なので、早速使ってみました。<br />
材料は家にあったものでとりあえず作ってみました。<br />
◎ キャベツ<br />
◎ モヤシ<br />
◎ エリンギ<br />
◎ こまつな<br />
◎ 豚ばら肉<br />
以上の材料を適当な大きさに切って、鍋の中に真ん中が高くなるように入れて蓋をします。<br />
材料は好きなものを入れたら良いと思います。<br />
それを中火より少し小さいぐらいの火にかけます。<br />
すると、蒸気抜きの穴が無いので蓋の端から水分が噴出します。<br />
僕の試したのでは１０～１５分で火が通ってました。<br />
<img src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/11/tajin2-300x225.jpg" alt="tajin2" title="tajin2" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-1462" /></P><br />


<P>とりあえず初めて食べるんでポン酢で食べたんですが、簡単に出来てこれは旨いです。<br />
キャベツも芯まで柔らかくて子供が野菜をガンガン食べましたね。<br />
豚肉も適度に脂が抜けてあっさりして食べやすかったです。<br />

簡単に作れるんで忙しい時には重宝しそうです。]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>煮太郎で煮たまごを作る。</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/nitarou-stuff-blog/1283</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 15:04:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[煮太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、こまちたまごと新商品の煮太郎を使って超簡単「半熟煮た [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、こまちたまごと新商品の煮太郎を使って超簡単「半熟煮たまご」を作りました。</p>
<p>結論から言うと「うまい！　ラーメン屋で食べるより全然うまい！」<br />
結論を先に書いといて何ですが、簡単につくりかたを書きます。
参考にでもしてくださいね。</p>
ちなみに材料は、「こまちたまご」と「煮太郎」これだけあればOKです。
<ol>
<li>卵は調理する1時間前から冷蔵庫から出しておく</li>
<li>沸騰したお湯に卵を入れる<br />
※水から茹でると、黄身から火が入り半熟に仕上がらない</li>
<li>沸騰しているお湯に卵を入れ強火で8分茹でる<br />
※茹でたまごの硬さは好みで作ってください</li>
<li>氷水に取り、殻をむく</li>
<li>煮太郎を半熟卵の入ったタッパーに注ぎ、冷蔵庫で１日以上置く</li>
</ol>
<p>
たったこれだけです。<br />
味はマイルドで甘みがありとても上品な感じです。<br />
ラーメン屋の煮たまごより和風な出来上がりでこれは、「煮太郎」を使わないと
この味はでないと思いますよ。<br />
気になった方はぜひおためしを。</p>

<img title="nitamago" src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/11/nitamago-300x225.jpg" alt="nitamago" width="300" height="225" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>煮太郎で筑前煮の巻</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/nitarou-stuff-blog/1238</link>
		<comments>http://ume-monya.com/stuff-blog/nitarou-stuff-blog/1238#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 14:02:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[煮太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は煮太郎で筑前煮を作りました。普通に筑前煮を作ると結構面 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は煮太郎で筑前煮を作りました。普通に筑前煮を作ると結構面倒なんですが、

煮太郎を使うとかなり手間を省いて作れます。</p>
<p>材料の里芋は、もらったんで後は冷蔵庫にあるもので作りました。</p>
<br />
<p>今回の材料を書くと、
鶏もも肉、れんこん、にんじん、ちくわ、里芋<br />
味付けに、煮太郎で終わりです。
あれば、ゴボウ、こんにゃく、絹さやなどを入れてもいいと思います。</p>

<p>作り方なんですがよくレシピなんかではこう書いてますよね？</p>
<ol>
	<li> 鍋にサラダ油をひき、鶏肉を中火で軽く炒め、取り出しておきます。</li>

	<li>鍋に、れんこん・ごぼう・こんにゃく・にんじん・たけのこ・里芋を入れ、油がなじむまで、中火で炒めます。</li>

	<li>鍋（5.）に、だし・酒 大さじ2・砂糖・しょう油 大さじ2 を入れて中火で熱し、<br />
煮立ったらあくを取り、野菜が軟らかくなるまで、弱火で煮ます（目安は15-20分）。
</li>
	<li>　鶏肉を戻し、みりんを加え、5分ほど煮て出来上がり</li>
</ol>

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

<p>こんな、手間の掛かることを忙しいので僕はしません。</p>
<p>簡単に書くと、
<ol>
	<li> 材料を切る</li>
	<li> 鍋に材料を入れる</li>
	<li> 煮太郎を適量入れて野菜が軟らかく火が通るまで煮る</li></ol>



<p>これだけで筑前煮が出来るんです。<br />
メリットは、とにかく簡単。<br />
そして、油を使ってないのであっさりした仕上がりになります。<br />
こってりが好きな場合は、鶏肉を油で炒めて作るとこってりになりますよ。</p>


<p>あっさりしてて、いくらでも食べれてしまう。<br />
子供に食べられてしまいました。<br />
煮太郎使えば、毎回同じ味になるんで楽ちんですね。</p>

<img class="aligncenter size-medium wp-image-1239" title="tikuzenni" src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/11/tikuzenni-300x225.jpg" alt="tikuzenni" width="300" height="225" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>シジミ採り</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 11:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[近況]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、潮干狩りでいいのかな？シジミを獲りに行った時の感想で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、潮干狩りでいいのかな？シジミを獲りに行った時の感想です。</p>

<p> 友達にシジミの獲れるすごい穴場へ、連れて行ってもらったんだけどこれが結論

だけを書くとホントにすごかった。</p>

<p>自分でシジミを獲りに行ったりしないのは、「獲れる訳ない」と思っていたからなんだけど<br />

ま～、びっくり。<br />

シジミもいるとこにはいるもんですね。<br/>

場所は教えれないけど、獲れすぎて笑えてきましたね。<br />

二人で一時間も獲ってたら1キロは軽くいくんだから。</p>

 

<p>それで、シジミのことを少し書くと一般的な黒いヤマトシジミじゃないみたいで

色の白っぽいシジミでした。<br />

持って帰ったのは大きいのだけを選んで持って帰ったんだけど、シジミよりアサリに近い

大きさがあるんですよ。</p><br />

 

<p>一晩、砂抜きをしてから食べたんですけど食べ方はやっぱり味噌汁が一番うまい。<br />

というかそれしか知らないだけなんだけど。<br />

でも、ホントにうまいんですよ。<br />

臭みもないし、実によい出汁が出て、実も大きくて食べ応えあるし。</p><br />

 

<p>大量にシジミがあるんで保存法なんだけど、一回分に小分けにして冷凍保存すれば

日持ちするんでお勧めです。<br />

一回分にしておけば味噌汁にそのまま入れたらＯＫですから簡単で良いですよ。<br />

 

シジミの違う食べ方を何か探してみますかね。<br />

また、食べて無くなったら獲りに行こう。</p>

<img class="aligncenter size-medium wp-image-1058" title="shijimi" src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/10/shijimi-300x225.jpg" alt="shijimi" width="300" height="225" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>発売までもう少しです。</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 15:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[こまちたまご]]></category>

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		<description><![CDATA[こまちたまごを食べてみました。

新鮮なたまごは、ゆで卵 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こまちたまごを食べてみました。</p>

<p>新鮮なたまごは、ゆで卵にすると殻が剥きにくいので鮮度をみるために

まずゆで卵を作りました。<br />

すると、さすが生みたて！<br />

白身も層があってなかなか上手に剥けない。<br />

普通のたまごと全然ちがう。<br />

 

さらに目玉焼き、たまご焼きと作りました。<br />

目玉焼きを作るのにフライパンにたまごを割るとスゴイ！<br />

２個割っても白身までしっかりしてるので白身が流れない。<br />

白身が流れて、２個のたまごがくっつくことなく綺麗に黄身の盛り上がった目玉焼きが

出来ました。</p><br />

 

<p>たまご焼きを作るのにボールにたまごを割って黄身をつかむのに挑戦しました。<br />

黄身に弾力もあってしっかりしてるので簡単につかめて感動しました。<br />

弾力もあり普通のたまごと違って水っぽくないので黄身と白身が混ざりにくい

ぐらいです。<br />

出来上がったたまご焼きは色も濃くふんわりとした出来上がりで普通のたまごとの

違いがはっきり分かりました。</p><br />

 

<p>たまご三昧で早速食べてみると、まずどれもたまご独特の臭みが一切気にならない。<br />

今まで食べてたたまごと違ってすごく濃厚で甘みもあり、たまご焼きは特にふんわりして

子供に大人気でした。<br />

もう、特売のたまごは食べれません。</p><br />

 

<p>そんな「こまちたまご」　今月末には、販売できそうです。</p>

もうしばらくお待ちください。m(__)m]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>千の味でレタスチャーハン！</title>
		<link>http://ume-monya.com/stuff-blog/sennoaji-stuff-blog/925</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 15:23:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ume-monya-w</dc:creator>
				<category><![CDATA[千の味]]></category>

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		<description><![CDATA[千の味でレタスチャーハンを作ってみました。
チャーハンもレ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>千の味でレタスチャーハンを作ってみました。</p>
<p>チャーハンもレタスを入れるだけで、ぜんぜん違います。</p>

<img class="aligncenter size-medium wp-image-926" title="retatya" src="http://ume-monya.com/wp-content/uploads/2009/10/retatya-300x225.jpg" alt="retatya" width="300" height="225" />


<p>やっぱり野菜もとらねば(^^♪
<br />
レタスは、あんまり火を通し過ぎないように！！</p>]]></content:encoded>
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